【家具付き・都心アクセス良好】個室賃貸
パリ市内の家具付き個室賃貸に関して、過去に同様のやり取りを経験された方がいらっしゃるかどうかを確認したく、投稿しています。
昨年の冬頃、MixBに掲載されていた住居募集投稿をきっかけに、パリ市内(15区周辺)にある家具付き個室の賃貸物件について、在仏歴10年の貸主を自称する 黒澤健一 と名乗る人物と連絡を取りました。やり取りはGMailアドレスを通じて行われ、物件写真や条件の提示を受けた後、PDF形式の賃貸契約書に電子署名を行いました。
契約の過程では、信用確認として、相手側から顔写真付き身分証(例:パスポート)の写しおよび電力会社の公共料金請求書(例:EDF)の写しが提示されました。その後、契約内容に基づき、入居前に家賃およびデポジットを海外送金しています。
一方で、内見および鍵の受け渡しは送金前には実施されておらず、入居予定日が近づいた段階から連絡が取れなくなりました。現在も鍵の受領には至っていません。
現在は、送金業者や関係機関に状況を相談しながら、事実関係の確認および、同様の条件や流れで進んだ賃貸案件が他にも存在するのかどうかについて、情報収集を進めている段階です。
もし、MixB経由の賃貸募集で、電子署名による契約、入居前の海外送金、内見や鍵の受け渡しが後回しにされたといった条件が重なるやり取りを経験された、あるいは見聞きされた方がいらっしゃいましたら、差し支えない範囲でメールにてご連絡いただけると幸いです。
匿名でのご連絡や、一方通行での情報提供でも問題ありません。いただいた内容は、事実確認および記録整理の目的のみに使用します。
≪なお、本投稿は特定の人物・団体・投稿を誹謗中傷したり、事実関係を断定したりするものではなく、同様の事例の有無を確認するための情報提供をお願いする趣旨のものです。≫